おおかみかくし 第10話「八朔祭」感想

眠ちゃんがる頃に

嫦娥数え唄を知る博士。
数え唄、いいよね。眠ちゃんのフルバージョンがほしぃいい

闇で蠢く儁一郎。
八朔祭で何かをしでかそうとしています。

そして八朔祭当日。
かなめと出掛けた博士は五十鈴の姿を見かけます。


一誠の後輩、暴走
そこへ駆けつけてきた眠が、皆の前で彼女を裁きます

ええええええーっ
こうするしか、なかった、のか
眠を責めるような皆の目が痛いです。

それに触発された人たちが暴徒と化そうとしたその時、制止しに五十鈴登場


その騒動の中、儁一郎はダムを決壊させ、町を沈めるという策を決行しようとしていました。
町のすべてを無きモノにする、それが儁一郎の願い…

それを知った眠や博士たちは儁一郎を止めに走るのだった―



展開はやすぎっ!?
感想書きづらいっ!
眠ちゃん!助けてっ
<イミフ
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2010-03-16 16:35 | カテゴリ:おおかみかくし
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