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アマガミSS+ plus 第7話 棚町薫 前編「スケッチ」 感想

えっちすけっちわんたっち
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さて、悪友育ちの恋人さん・棚町薫 編です。
水びたしで服ぴっちりという一種のお約束イベントに加え、なまこ糸で縛り…と、最初から飛ばすね!
余談だけどなまこの糸って、びっくりするくらい張り付くよね。
沖縄の海で思い知った、なまこの威力を。


教室でのお尻グリグリはやばいけど、しかしここは
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「ふわりと漂う女性の髪の良い香り」を純一が意識したであろう描写が良かったですね。
あのどことなくアマい香りにはドキっとするよね。んで、意識しちゃう自分が恥ずかしくて悪い事してないのに申し訳ない気持ちになるw


「バカップルに見えた・・・?」と恥ずかしがる薫がすげー可愛い!
恋人になっても純一との付き合い方が変わってなかった薫ですが、親友の一言から段々と意識するようになっていきます。
恋人らしいことをしようと、旅行を計画する純一と薫。
旅行いいな旅行、温泉旅行。浴衣で温泉卓球したい←そればっかり

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ちくしょー、お前らバカップルだよ!!
たけのこの里でポッキーゲームとはこれ如何にw
ほぼゼロ距離じゃん!傍から見るとアツアツな状況。

そのまま唇も甘噛みしちゃうんじゃないかと、ドキドキして見てました。
ここのシーン、目を閉じて音だけ聞くと悟りが開ける


すでに恋人の2人なんだけど、ちゃんとした"恋人同士"になっていく過程を見せつけてくれるのがむず痒くて心地よい。

純一「僕としては、薫と2人で旅行が出来ただけで良かったなと思ってる」

相手が特別な存在だと意識するには、いつもと少し違った状況下だったり言葉だったりする。
ちょっとした事がきっかけになる。
気の利かせた台詞は照れくさいってのは分かるけど、相手が本当に好きなら自然に出てくるものですよね(と、言ってて照れくさくなる)


でもバスに置き去りにされる状況ってのは、いつもと違いすぎるw
そんな2人がどこまで進んじゃうのか、次回も目が離せるわけがない。

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2012-02-20 17:16 | カテゴリ:アマガミSS+ plus
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