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異能バトルは日常系のなかで 第11話 「存在 キュービッドエラー」感想
 
ここにあるフィクション
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彩弓さんの白ビキニも眩しくて良かったですが、白い肌が眩しく感じられる鳩子の黒い水着もいいです。


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アピールポイントである胸を前面に押し出し、頭には真っ赤なハイビスカスの飾りをアクセントに繰り出される大技・上目遣い。これは落ちる。
決まり手は「押し出し」といったところでしょうか←恋愛は相撲


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鳩子の前面は上述の通りに大変よろしかったのですが、目を見張るべきは背面に示されたこの部分↑
このライン際の攻防は、相当際どいです。
かなり攻めてる感ある。



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恩人と想い人と。
相手にとっての恩人で特別は特別だけど、もっと別の特別になりたい。

「寿来」と呼び捨てにした鳩子と落ち着かない様子の安藤。まだ変化を望まれていないのであれば、少しずつ。ちょっとずつ変わっていけたらいいですね。
鳩子が呟く「じゅーくん」は優しくも切なげでした。



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安藤から祭りに誘われた理由を察して「そっか、それでかー」と少し残念がるも、そこで腐らないのが灯代の良い所。別の女性の名前を出されたら普通濁ります。
自分を案じてくれてるのは確かで、そんな安藤が好きな灯代なので嬉しいに決まってますね。


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遠くの花火を見やって、近くの想い人に向けた大好きの言葉。

OPのピアノverの音色と合わさって心に染み入りました。
安藤との思い出を滲ませる灯代の涙に、自分も少しウルっときた。最近涙もろくていけないっす。


 
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