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艦隊これくしょん -艦これ- 第3話「W島攻略作戦!」感想

ほっぺたふにふにしたい。
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ほっぺたつんつんしたい。


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ほっぺたぐにぐにしたい。

敵に見つかったのって、この妖精さんがトチったっぽい?


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はやく司令部にイタ電を!!←打電





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第3話は「正射必中」がテーマの回でしたね。

吹雪が射撃と魚雷を敵さんに命中させることが出来たのはマグレでも何でもなくて、彼女自身の努力の賜物と周囲の協力のおかげ。赤城先輩が言っていた通り、中たるのは必然でありました。

そして如月が轟沈した件も見事なフラグ管理の賜物なので、基本(死亡フラグの)に則ってやることをやれば必ず結果がついてくる「正射必中」の言葉通りとなってしまった、という何とも皮肉で悲しいお話でした。
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今回で作品の方向性を提示できたのは大きいですよね。

艦娘たちが誰も死なない世界戦線なのか、死ぬ路線でいくのか、アイドル路線でいくのか。
誰かが最初に沈む役目を引き受けなければいけなかったのなら、如月はその大役を務め、見事果たしたことと思います。如月に愛着ある人は辛いでしょうけど。


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個人的にはこの路線は好みです。お気に入りのキャラが轟沈するかもしれないスリルをはらんでいるので、戦闘シーンが引き締まります。
夕立と那珂ちゃんが轟沈したら、気持ちが沈んじゃうだろうなぁ。吹雪は主人公だから沈むわけないよね。…ないよね。




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正しい姿勢でのぞんでいるのに、見えるはずのものが見えないのは正射必中的におかしいと思いました←的外れな感想乙


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